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正義の味方 6話の感想

姉、槇子は、

本当は気配り上手だったみたいです。

仕事でそんなに気配りができるなら、

熊子のことも思いやる気持ちがあるはずですよね!!

しかし、あれこれ命令するのは、なぜなのだろう?

妹はこき使うのがあたりまえと思っているとしか思えない。

それも程度が超えている。

よく、熊子はついていきますよね。鬼に。


そんな熊子も、カレーを作っていて、チャイムがなると、、

「あ、おねーちゃんだーnote

と姉の帰ってきたのがすごくうれしそうでしたね。

姉、槇子のことが本当はそれほど鬼と思っていないのかもしれないです。

ま~深読みしても始まらない気もしますが。。。

こういうところってちょっと気になるところです。

違和感ともいいますか。。。

毎回正義の味方になるのだけれども。。。

むりやりな展開ばかりですね。

痛快に笑える内容を期待sign03

しかし、ポイント的に熊子が一人で先に食べたと、河童寿司をほうばって食べていたとこは、

姉のユーモアか?と思うけれど・・・。

面白かったかな。

つかの間の自由を満喫している熊子が、

なんともけなげでした。。。

あと、カレーで下痢は少し笑えたかな。

note追記・・・。

槇子が先に食べてさっさと帰ろうとしたのですが、

そこって、素直な子供っぽさが丸出しで、憎めないんですよねー。。

おまけに熊子の口に河童を詰め込み妹のせいにするなんて発想・・・cancer

また、頭にきて肉屋に文句をすぐ言いに行くのも、
一途なかんじでかわいらしくも見えてくる。chick

後から考えるとそう思えてきます。

意外と槇子は一途でかわいいのではないかと思えてきました。



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» 「正義の味方」第六話 〜どこもかしくも正義の味方此処に在り〜 [混沌と勇気日記。 〜乱れし報道を伝えふ、勇ましき者〜]
直紀(向井理)と一緒にアフリカに行かずに日本に残った槇子(山田優)が、克夫(平泉成)と里美(山口いづみ)に良川家での昼食に呼ばれる。槇子の命令で一緒に行くことになった容子(志田未来)は、さっそく始まった嫁と姑の応酬に気が気でない。しかも舅と姑が席を立ったスキに、出された寿司の美味しそうな所を食べまくる槇子。すまし顔の槇子に、あっさり容子が“犯人”にされてしまうのだった。  まもなく、直紀が国際会議出席のため、急きょ一時帰国。容子は、槇子の命令で新居の掃除や買い物をさせられる。その夜、直紀の姿を確認... [続きを読む]

受信: 2008年8月19日 (火) 03時25分

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