「鹿男あをによし」第7話 感想
なんか色々進展したので、もやもやが解消したみたい。
なぞときものは苦手ですね。
いままでの、意味不明な場面ばかりだと、疲れますよ。この場面は何なのかわかりやすくすることが、演技力だったり、そこで感動したりするんだけど、
このドラマ、、、見ていてわからないし、まどろっこし~
謎解きドラマになっていて、こういう展開はどうなのかな~
疲れていると、考えたくない人もいるはずだし、初めから見てないとこのドラマは、ぜんぜんわからなくなりますね。
でも、意外と内容は単純なようなかんじもする。
後から考えたら、な~んだってかんじになりそうです。
(ぐちぽくなるけれども、今朝の気分がでているのかな~)
もう大体ドラマがみえたんではないですか?、、もうこれしかないですね!
リチャードがねずみで、狐の使い番のマドンナにウソを吹き込んで、
目をゲットしていたんですよね。
そして、しかし、リチャードは目が貴重なものだったので、返したくなくなってしまったみたいな。それは、次回の、考古学に関係しているものかな?
まだ、コロコロ変わるので、わからないですが。
人情物とか、こころの動きがわかるドラマの方が好きですね。
小川先生の心のおもいや、なんかがでてないし、ま~マドンナのことが好きということや、悩んでる様子とかでていますが、、、
鏡に、鹿男と鹿女が。。。(笑)
並んでると、おもしろい。
しかし、堀田さん、使い番だったなんて、顔まで印をつけられていたとは、思いもよらなかった。!
ぬいぐるみぽいのが、また、いいですヨ。
傷つきやすい年頃がやはり、出ていたんですね。
顔を鹿にされたら、はっきりいって、立ち直れないです。![]()
下宿先で、もう少し藤原くんとなごやむ場面とかあるといいのにな~
小川先生と藤原くんに恋はめばえるのか、片思いのまま。。?










