「鹿男あをによし」第5話 感想
今回はますますわからない~![]()
藤原くん他登場人物
大和杯争奪戦で剣道の試合が盛り上がり、
すがすがしい内容でした。
その前に、あの福原先生(佐々木さん)以前、
生八橋をぱくぱく食べてましたが、、、
この下宿の女将が祖母で、その孫でしたか。。。
相関図を見て今頃わかりました。道理でパクパクと・・・![]()
堀田さんの試合展開は、スポーツドラマを思わせるほどです。
もう、三角がどうのこうの関係ないってかんじ![]()
(小川先生も後で同じこと言ってましたケド、)
怪我をしながらも主将の佐倉(藤井美菜)さん、京都から一本をとるところとか、青春ドラマです。
それにしても堀田さん、胴着がよく似合い、凛々しく見えますね。
名前がイトとか関係ないです。
時間ぎりぎりで延長戦にはいるとき、もう相当な疲れでした。
思わず笑ってしまったのは、延長戦に入るときです。
京都女学館の長岡先生が叫んだ言葉、
「自分の剣道!!」
それを聞いた藤原くんも。。思わず?
「自分の剣道
」と負けずに言ってやりました!![]()
小川先生少しのけぞってましたね。
藤原くんは長岡先生と小川先生の話ているときも、
「のんびりたそがれている場合じゃない。」
とか焼きもち? 。。。気になるんですね。
そんな苦闘の末、三角をとうとう手にすることができました。
しかし
。。。
これで鹿のところへ、届けてしまえばドラマは誰が考えても終わり。
どうもおかし~と思いながらみていると、
やはり、鹿のところ持っていくと、「これは違う」といわれて
振り出しに戻ってしまった今回です。
この先がまた・・・読めない展開になってきた。
富士山が噴火するのかとの疑問に、きっぱり長岡先生が、
「噴火はしません」と言っていたのは非常にひっかかりますね。
これからの展開に、剣道部と堀田さんも
からんでくると思われますし、さんかくとはなんなのか?
これからますます楽しみなドラマになってきた模様です・・・
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